文化 ケアの事

自転車でおでかけ?のイースターバニーたち、米バージニア州



4月13日 AFP】イースターサンデーの12日、米バージニア(Virginia)州マナサス(Manassas)のとある住宅の花壇に、自転車に乗ったイースターバニーのパペットたちが登場した。(c)AFP

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なんだかいいですね
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

写真撮って!ヒトコブラクダの赤ちゃん



ドイツ・ベルリン(Berlin)の動物園で6日に生まれたヒトコブラクダの雄の赤ちゃん、ジャミラ(Jamila、2009年4月7日撮影)。(c)AFP/DDP/VICTORIA BONN-MEUSER

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
かわいい
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

100%天然の肥料はいかが?優勝馬の馬ふんを配布へ フランス




【4月8日 AFP】パリの競馬ファンたちは今週末、馬ふんをただで手に入れることができる。古いふんではない、優勝した馬の「それ」をひと袋分もらえるのだ。

 パリ近郊のバンサンヌ(Vincennes)速歩競馬場は11日、「Champions' Dung(チャンピオンのふん)作戦」と称して、「最高級、100%天然、遺伝子組み換えなし、フランス製」の肥料を来場者に配る予定だ。

 7日にその「肥料」が公開された。宝石箱のような赤いビロード張りの箱の中に「馬ふん」の説明書があり、「チャンピオンが育てば、植物も育つ」とある。

 この作戦は、国内に100万頭以上いるとされる競走馬が毎日排出する20キロものふんを処理するための有効な方法として考え出された。

 速歩競馬会のシュバル・フランセ(Cheval Francais)氏は「馬ふんは非常に評判がいい。屋内でもバルコニーでも、馬ふんの栄養をもらった植物は立派な花を咲かせ、色つやがよくなり、寿命も長くなる。庭で使えば、トマトやじゃがいも、バラに奇跡が起こるだろう」と話した。(c)AFP

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こういうのもあるんですね。
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「シンドラーのリスト」の実物の写し、図書館で発見 豪州



【4月6日 AFP】(一部更新)第2次世界大戦中にドイツ人実業家のオスカー・シンドラー(Oskar Schindler)が、ナチスによる「ホロコースト(ユダヤ人の大量虐殺)」から救ったユダヤ人801人の氏名を記したリストの実物が、豪シドニー(Sydney)の図書館から偶然発見されたことが6日、明らかにされた。

「シンドラーのリスト」を発見したのは、シドニーにあるニューサウスウェールズ州立図書館(New South Wales State Library)の職員。アカデミー賞を受賞した映画『シンドラーのリスト(Schindler's List)』の原作『シンドラーズ・リスト(Schindler's Ark)』の作者であるオーストラリア人作家トーマス・キニーリー(Thomas Keneally)氏の原稿資料が入った箱を整理していた際に見つかった。

 リストはタイプ打ちされた原本をカーボン複写したもので13ページ。紙質がもろい上に黄ばんでいた。同図書館の共同館長オーウェン・プライク(Olwen Pryke)氏によると、箱の中のひとつに研究ノートとドイツの新聞記事の切り抜きに挟まった状態で入っていた。最初はとりわけ重要なものには見えなかったが、プライク氏はすぐに大変なものに巡り合ったことを理解したという。

 几帳面にタイプされたリストには氏名や生年月日、ドイツでの職業などユダヤ人たちの詳細な情報が記されていた。「第2次大戦終戦間際の1945年4月18日に急いでタイプされたもので、この書類が801人のユダヤ人をガス室から救った。歴史上、信じられないほど感動的な書類で、図書館のコレクションから見つかるとは驚き」だとプライク氏は語った。

 図書館側も、このキニーリー氏の研究資料が詰まった箱6個を1996年に同図書館に売却した古書業者も、実物のシンドラーのリストが中に隠れているとはまったく知らなかった。

 キニーリー氏は、決してまじめな男ではなかったオスカー・シンドラーが自分の良心を発見し、1000人を超えるユダヤ人を命を賭して救うストーリーで英文学賞ブッカー賞(Booker Prize)を1982年に受賞した『シンドラーズ・リスト』の執筆にこれらの資料を使った。同小説は1993年に米ハリウッド映画界の大御所スティーヴン・スピルバーグ(Steven Spielberg)監督が映画化し、シンドラーをリーアム・ニーソン(Liam Neeson)が、ユダヤ人収容所の所長であるナチス親衛隊(SS)隊員をレイフ・ファインズ(Ralph Fiennes)が演じた。

 図書館のプライク氏によると、このシンドラーのリストの写しは1980年、このリストに「ユダヤ人従業員173番」として載っているユダヤ人のレオポルド・ベファーベルグ(Leopold Pfefferberg)さんがキニーリー氏にシンドラーを描いた小説の執筆を勧めた際に、進呈したものだという。 (c)AFP


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

発見ですね
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ミシュランガイド東京」に続き、京都・大阪版も



【4月6日 AFP】フランスの大手タイヤメーカーが発行する高級レストランの格付けガイドブック「ミシュランガイド(Michelin Guide)」の東京版「ミシュランガイド東京(Michelin Guide Tokyo)」に続き、京都・大阪版が今年10月に発行される。

 ミシュランガイド(Michelin Guide)のジャン・リュック・ナレ(Jean-Luc Naret)総責任者が6日、発表した。ナレ氏は「京都は1200年の歴史を持つ料理の伝統を誇る。大阪には多様な料理シーンがある」と新ガイドへの期待を述べた。日英2言語で出版される大阪・京都版の覆面調査は、2007年秋からすでに行っていたという。(c)AFP


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっとみてみたいですね。
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愉快なアラブのテーマパーク、ドバイ




4月6日 AFP】アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ(Dubai)にある複合施設フェスティバル・シティ(Festival City)での一こま。(c)AFP

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おもしろいですね。
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奇跡の再会!海に落ちたペット犬、無人島で4か月サバイバル



【4月6日 AFP】6日のオーストラリアからの報道によると、荒波にあおられて船から海に落ち、おぼれたと思われていたメスのペット犬が、無人島で4か月を生き延び、このほど無事に飼い主と再会を果たした。

 米国のエンターテイナーの名を授かったとみられるこのペット犬、「ソフィー・タッカー(Sophie Tucker)」は前年11月、豪クイーンズランド(Queensland)州北東部の沖合いで、飼い主ジャン・グリフィスさん一家の船の上から荒海に投げ出された。一家はソフィー・タッカーは溺れたものと思って、大きく落胆した。

 しかし、実はソフィー・タッカーは、粘り強く5海里を泳ぎ切り、クイーンズランド州沖のセント・ビーズ島(St Bees Island)へたどり着いて、人気サバイバル番組「サバイバー(Survivor)」さながらの孤島での「一匹」暮らしをしていたのだ。

 前週、ほとんど無人のこの島で野生のヤギを食べて生き抜いていた犬をレンジャー隊員らが捕まえたと聞き、グリフィスさん一家は行方不明になったままのソフィー・タッカーではないかと考え、レンジャー隊に連絡。レンジャー隊の船に乗って家族の下に帰り着いた犬は、まさしくソフィー・タッカーだった。

「名前を呼ぶと彼女はすぐにクンクン鳴いて、おりに体当たりを始めたんだ。レンジャー隊がおりを開けると、彼女はわたしたちにすり寄ってきたよ。狂ったように体をよじらせて喜んでいた」。グリフィスさんは豪AAP通信に、感動の再会をこのように語った。(c)AFP


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんなこともあるんですね。
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クリントン長官の電話会見ダイヤル、セクシーボイスがお出迎え!?



【4月3日 AFP】(一部更新)「イケナイことしたいならお金払ってよ」――3日、ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)米国務長官がロンドン(London)から行った公式電話会見に参加しようとした米メディアの記者らが、政府当局の指定したフリーダイヤルに電話をかけたところ、セクシーな女性の声に出迎えられて仰天するという珍事があった。

 政府当局が誤ったフリーダイヤルを指定していたため、チャットセックス専門ダイヤルにつながってしまったのだ。

 主要20か国・地域(G20)の第2回緊急首脳会議(金融サミット)に参加したバラク・オバマ(Barack Obama)大統領に同行してロンドン滞在中のクリントン国務長官と、ジェームズ・ジョーンズ(James Jones)大統領補佐官(国家安全保障問題担当)の会見を聞こうとした記者たちを出迎えたのは、「ねえ、イケナイことがしたいの?だったら、この電話番号でOKよ。 Swank誌の女の子がお届けします」というセクシーボイスのメッセージだった。

 この電話番号は、ホワイトハウスが電子メールで米国と海外のジャーナリストに向けて送ったもの。指定する電話番号を誤った原因についてホワイトハウスは説明を出していないが、報道官の1人はAFPの取材に対し、「だって今日は忙しすぎるんだ!」と弁解した。

 記者らはその後、米国内のフリーダイヤル「800」を使うことをあきらめ、有料の国際電話でロンドンに電話をかけ、ようやく米政府の電話会見に参加することができた。(c)AFP


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こんなこともあるんですね。
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エープリルフール、世界中のマスコミが偽情報を発信




【4月1日 AFP】「中国がオーストラリアのクリケットチームを買収した」「超音速旅客機コンコルドが6月に再び空を飛ぶ」「マダガスカルの暫定大統領がケニアでDJをやるそうだ」――エープリルフール(April Fool)の1日、世界中のメディアで偽情報が飛び交った。

 ケニアのデイリーメトロ(Daily Metro)紙は、3月に大統領を追放してマダガスカルの新指導者となった元DJのアンドレイ・ラジョエリナ(Andry Rajoelina)氏(34)を肴(さかな)にした。第1面にヘッドホンをつけたベビーフェースのラジョエリナ氏の顔をでかでかと掲載、その下に「『DJラジャ』が来週末、ケニアのリゾート地・マリンディで、トレードマークの『ラスタマナナ』をスピンする」の文字が躍った。

 英ガーディアン(Guardian)紙は、「当社はこのたび、188年間続けてきた紙媒体の発行を取りやめ、マイクロブログサービス『ツイッター(Twitter)』での発行に切り替えることにいたしました」と宣言。世界的な新聞業界の苦境をお笑いネタにした。

 ラトビアのインターネットポータルサイト「Delfi」には、「このたび、ラトビア紙幣への広告掲載が可能になりました」とのニュースが掲載され、経済危機にあえぐ国民の心を和ませた。

 ノルウェーのVaart Land紙は、「教会の蛇口が壊れていたために、赤ちゃんがスパークリングレモン風味のミネラルウォーターで洗礼を受けた」事件をまことしやかに取り上げ、「この赤ちゃんをもう一度洗礼させる方法」を論じた。

 ドイツのFFHラジオは、「忙しすぎ」て子どもがいないことで知られるアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)独首相(54)が懐妊した、と報じた。これを信じたリスナーからは、首相を祝福する電話が数本かかってきたという。

 だが、せっかくの冗談も国境を超えて解されなかったものも多く、中には「二度と口に出せない」ものや、軽いジョークのつもりが市民の怒りを招いたものもあった。

 中国企業による鉱山買収に揺れるオーストラリアでは、ヘラルド・サン(Herald Sun)紙がウェブ版に「10万人収容のメルボルン・クリケット競技場(Melbourne Cricket Ground、MCG)の名称が、『メコン・クリケット競技場(Mekong Cricket Ground、MCG)』に変更された」という記事を掲載したところ、読者の苦情が殺到した。

 偽記事の広報担当者の名前は「エイプリル・フルトン(エイプリルフールのもじり)」となっており、大多数はジョークだと気づいたものの、同社ウェブサイトには1日正午までに200件あまりの書き込みが寄せられ、その大半が怒りに満ちたもの。「いっそ国ごとアジア人に譲り渡して、堪え忍ぼうではないか」という書き込みもあった。(c)AFP

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うそをついても良い日
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グアンタナモは超すてき、ミス・ユニバース優勝者がブログで絶賛



【4月2日 AFP】グアンタナモはとってもすてき――2008ミス・ユニバース(Miss Universe 2008)に輝いたベネズエラ代表ダイアナ・メンドーサ(Dayana Mendoza)さん(22)がミス・ユニバース提供のブログに書き込んだ、キューバ・グアンタナモ湾(Guantanamo Bay)米海軍基地にあるテロ容疑者の収容施設を訪問した際の感想が、物議を醸している。

 メンドーサさんはミス・ユニバースの活動の一環で、ミスUSA2008(Miss USA 2008)のクリストル・スチュワート(Crystle Stewart)さんとともに、米軍の慰問機関 「United Service Organizations、USO」が提供するグアンタナモ収容所ツアーに参加。海兵隊員や兵士らから、基地内や周辺地域を案内された感想を、「今週(の訪問先)はグアンタナモ湾!!!信じられない体験だった」「素晴らしい時間を過ごしたわ。思い出に残る旅だった!」などと投稿した。

「車で回って、とーっても楽しかった!」

「収容所を訪ねて、拘置施設を見学した。収容者がシャワーを浴びる場所や、映画やいろいろな芸術、読書も楽しめるレクリエーション施設もあるの。本当に面白かった」

「グアンタナモ湾の水は超きれい!信じられない。帰りたくなかったわ。そのくらいリラックスできる、とっても静かで美しい場所だったの」

■ミス・ユニバースは記事を削除

 メンドーサさんが感想を書き込んだのは、ミス・ユニバースが提供する自身のブログ。記事はすぐに削除され、ミス・ユニバース機構のポーラ・シューガルト(Paula Shugart)代表の声明に置き換えられたが、すでに削除前に米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)がメンドーサさんの感想を記事にしてしまっていた。

 シューガルト代表の声明は、メンドーサさんの記事はグアンタナモ基地の米軍とその家族のもてなしに感謝するもので、メンドーサさんとスチュワートさんはこれまでにも、イラク、アフガニスタン、日本、韓国など各国の米軍基地を訪問してきたと釈明した。

 グアンタナモの収容施設は、2001年9・11テロの後、ジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)前米政権下で「敵性戦闘員」を収容する施設として同地の米海軍基地内に作られた。

 テロ容疑者に対する拷問が行われていることが元収容者や人権団体から指摘されており、ブッシュ前政権の「最も問題点の多い遺物」の1つ。バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領はすでに、同収容施設の1年以内の閉鎖を命じる大統領令に署名している。

■メディアやブログは沸騰

 地元メディアはメンドーサさんのコメントに飛びついた。

 母国ベネズエラの報道専門テレビ局グロボビシオン(Globovision)のリポーターは、数年前には「ウィリアム・シェークスピア(William Shakespeare)の音楽が好き」と発言した美人コンテスト優勝者がいたと紹介。美人コンテスト優勝者に国際社会で何が起こっているかをもっと教育する必要があると報じた。

 また、地元グアンタナモから発信されているブログには、「休暇はサイコーに楽しいグアンタナモへ!」という書き込みや、「ダイアナをこそ収容しろ!」などの投稿が踊った。

 グアンタナモ湾の米海軍基地は、スペインの植民地支配からキューバが解放された1898年の米西戦争の後で米国によって設置され、敷地は長期にわたって租借地とされてきた。

 キューバ政府は1959年のキューバ革命以降、米軍の基地租借を認めていない。(c)AFP

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そうですね
| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。